2013年10月11日
JH単体の釣り 2 上顎フッキング
素人の癖に偉そうな事書いちゃいました
やはり僕にはおふざけが似合ってる気がしますがね・・・
ま、間違った事書いててもいっか!
だって素人だもん♪ おついです(-。-)y-゜゜゜

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アジングの達人の方々、あたたかく見守って「それ違うよ!」って事あったら3日後位にこっそりコメントください(笑)
まあ、釣りって個人の感覚が十人十色だと思うし地域性やちょっとしたタックルの違いでも変わってくるので正解なんてないんでしょうが・・・
昨日書いた上顎フッキング

先日、「単体の釣りも勉強したい・・・」と言う、つのりさんに上顎フッキングについて聞かれたんで書いてみます。
この時にね、フッキングして「これは上顎に掛かってると思うよ」と言うて釣り上げ「ほら!」と、つのりさんに見せましたが、かなりドキドキしていたのは秘密です(笑)
なんでジグヘッド単体の方が上顎掛けやすいかと言うと・・・
ここはやはり僕のいつもの精巧な図で・・・(笑)

ジグヘッド単体ってのは上の図のようにライン→アイ→ジグヘッドってなってますよね。
この図はテンションフォール時のイメージです
そして僕が知る限りのジグヘッドってのは必ず「アイが針先側」に付いてます。
釣り人はよほどの事がない限り海面より上でロッドを操作してますので、必ず図のように上からラインを張ってアイが上を向くように引っ張ってますのでジグヘッドの針先も上向いてます。
そこにアジが食ってきて水面より上に居る釣り人がフッキングするからラインは上側に引っ張られ上顎に掛かる
この時にラインテンションがあればロッドに伝わる感度となりますし、即合わせに繋がるしフッキングもきっちり上顎に掛かると・・・
平打ちするような食い方されたら話は別・・・
これがテンションフォールで食わせの間を作る方が良いという理由です。
でも、トゥィッチの後のフリーフォールに反応する時なんかもありますよね。
フリーでアタリを感じて即合わせすると、上顎にはあまり掛かってきません。
この時はフリーの後に、素早く一度ロッドに聞く感じで、ラインテンションをこのテンションフォールと同じくらいにしてからフッキングします。
そうすると上顎率が上がってます。
一番厄介なのはトウィッチ入れた時のアタリ・・・
ここはどうすれば上顎掛かるかは、僕にはまだハッキリ分かりません(;一_一)
事故だ!事故と思うようにしてます(笑)
あまりトウィッチ入れた時のアタリが多いようだとトウィッチを小さく小さくしてラインスラッグが少なくなるようしますが・・・
これがスプリットやキャロとなると

リトリーブは別として、上の精巧な図のようにスプリットやキャロまでしかロッドのラインテンション掛かりません。
ジグヘッドは下向きます。
ジグヘッドによってはスパイラルフォールするものもありますし・・・
単体と違ってスプリット・キャロをトウィッチした瞬間のアタリが多くなるかと思います。
そうするとバイト時のジグヘッドの姿勢が分からないので、上顎かどうかは神のみぞ知る・・・という事に(ーー;)
まあ、上手な人はその時のジグヘッドの姿勢まで制御したり、そのスプリットやキャロのアワせの遅れは、アジにフックを飲ませる事と単体よりも少し長めのロッドを使用する事でフォローするのでしょうが・・・
風や潮流やアジの活性もありますので全てがこの通りには行きませんが、上顎フッキングの僕個人の基本的な考え方はこんな感じかな?
ダイレクトに上顎に掛けていく単体の釣り・・・
沢山フックの付いてるプラグやメタルに比べて釣った感がかなり強いですよね。
僕の中でこれがアジングにハマった一番の魅力ですかね(*^_^*)
明日も真面目に行こうかと・・・
あっ・・・精巧な図はいらねー!!ってコメントは遠慮願います(笑)
やはり僕にはおふざけが似合ってる気がしますがね・・・
ま、間違った事書いててもいっか!
だって素人だもん♪ おついです(-。-)y-゜゜゜

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まあ、釣りって個人の感覚が十人十色だと思うし地域性やちょっとしたタックルの違いでも変わってくるので正解なんてないんでしょうが・・・
昨日書いた上顎フッキング

先日、「単体の釣りも勉強したい・・・」と言う、つのりさんに上顎フッキングについて聞かれたんで書いてみます。
この時にね、フッキングして「これは上顎に掛かってると思うよ」と言うて釣り上げ「ほら!」と、つのりさんに見せましたが、かなりドキドキしていたのは秘密です(笑)
なんでジグヘッド単体の方が上顎掛けやすいかと言うと・・・
ここはやはり僕のいつもの精巧な図で・・・(笑)

ジグヘッド単体ってのは上の図のようにライン→アイ→ジグヘッドってなってますよね。
この図はテンションフォール時のイメージです
そして僕が知る限りのジグヘッドってのは必ず「アイが針先側」に付いてます。
釣り人はよほどの事がない限り海面より上でロッドを操作してますので、必ず図のように上からラインを張ってアイが上を向くように引っ張ってますのでジグヘッドの針先も上向いてます。
そこにアジが食ってきて水面より上に居る釣り人がフッキングするからラインは上側に引っ張られ上顎に掛かる
この時にラインテンションがあればロッドに伝わる感度となりますし、即合わせに繋がるしフッキングもきっちり上顎に掛かると・・・
平打ちするような食い方されたら話は別・・・
これがテンションフォールで食わせの間を作る方が良いという理由です。
でも、トゥィッチの後のフリーフォールに反応する時なんかもありますよね。
フリーでアタリを感じて即合わせすると、上顎にはあまり掛かってきません。
この時はフリーの後に、素早く一度ロッドに聞く感じで、ラインテンションをこのテンションフォールと同じくらいにしてからフッキングします。
そうすると上顎率が上がってます。
一番厄介なのはトウィッチ入れた時のアタリ・・・
ここはどうすれば上顎掛かるかは、僕にはまだハッキリ分かりません(;一_一)
事故だ!事故と思うようにしてます(笑)
あまりトウィッチ入れた時のアタリが多いようだとトウィッチを小さく小さくしてラインスラッグが少なくなるようしますが・・・
これがスプリットやキャロとなると

リトリーブは別として、上の精巧な図のようにスプリットやキャロまでしかロッドのラインテンション掛かりません。
ジグヘッドは下向きます。
ジグヘッドによってはスパイラルフォールするものもありますし・・・
単体と違ってスプリット・キャロをトウィッチした瞬間のアタリが多くなるかと思います。
そうするとバイト時のジグヘッドの姿勢が分からないので、上顎かどうかは神のみぞ知る・・・という事に(ーー;)
まあ、上手な人はその時のジグヘッドの姿勢まで制御したり、そのスプリットやキャロのアワせの遅れは、アジにフックを飲ませる事と単体よりも少し長めのロッドを使用する事でフォローするのでしょうが・・・
風や潮流やアジの活性もありますので全てがこの通りには行きませんが、上顎フッキングの僕個人の基本的な考え方はこんな感じかな?
ダイレクトに上顎に掛けていく単体の釣り・・・
沢山フックの付いてるプラグやメタルに比べて釣った感がかなり強いですよね。
僕の中でこれがアジングにハマった一番の魅力ですかね(*^_^*)
明日も真面目に行こうかと・・・
あっ・・・精巧な図はいらねー!!ってコメントは遠慮願います(笑)