2013年12月19日
おついさんアジング講座 ロッドの握り方
昨日のブログ記事を書きあげた後ですが、ブログに愛媛の あきPさん から「はじめまして」のコメントが来てました。
コメント欄が変態さん達の遊び場みたいになってますので、はじめましてコメントはとても感激します。
でもね・・・
「まだアジング始めたばかりでおついさんのブログを参考書がわりに読ましてもらってます。」って・・・
いや・・・こんなのアジングの参考書にはしない方が・・・
お遊び程度でお願いします・・・おついです(-。-)y-゜゜゜
今日も訪問ありがとうございます(*^^)v

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今年もあと少し、よろしくお付き合いお願いします!(^^)!
さて・・・
ちょうど、この記事書こうと写真撮ったり準備してる時に来たこの あきPさん からのコメント・・・
なんか調子乗ってる?って感じになるんで、ちょっと書きにくくなっちゃったけど・・・書きます!!
昨日書いた みそっちへのアジング講座・・・
昨日少し触れましたが、みそっちのロッドの持ち方
人それぞれな所でもあるんですけど、あまりにもロッドを握り込んでたので、みそっちに説明しました。
ただ、あまり理解して貰えたかどうか分からないので、ちょっと分かりやすく記事にできたらと・・・
ちょっと極端な写真ですが、みそっちの持ち方はこんな感じだったんです。

こんな感じで握り込むと完全に手首が 支点 になるんですよね。
別にダメって訳じゃないけど手首で釣りするようになるんで、長時間釣りしてたら肩がこると思います。
肩がこるって事は余計な力使ってる・・・
余計な力が入ってるって事は ロッドの感度を殺してたり、アタリに対しての反応が遅れる と、僕は思ってます。
なので、みそっちに僕流ですが、握り方を教えておきました。

基本的にロッドを 「握ってる」 のは、この薬指と小指の二本
野球やラケット使うスポーツされてる方は分かると思いますが、リストの力を上手に使うにはこの二本から握ることが大事。
人差し指側から握り込むと手首ってのは固くなります。
なので、握るのではなく、そこに中指を軽く巻き込み、人差し指・親指を軽く当てて三本の指で 「支えます」

ポイントは人差し指と親指の間にできた空間・・・
分かりにくいかもしれませんので、字を書くのや箸を使うのと一緒と思って貰えたらいいかと・・・
ペンの握り方って、こんな感じだと思います。

あまり字は綺麗ではないですが、一応 書道準二段・・・
人差し指と親指の間に空間があり、手首を軽く動かせる事で、ペンを滑らかに動かせると・・・

こういう持ち方では乳首が硬くなるので、肩がこったり字を書くのが苦手な方が多いかと・・・

握り込んで字を書いてみましたが、やはり書きにくいし、字が汚くなりますね(笑)
箸でもそうですが、子供がよく箸を握るように持ちますが、だいたい上手に食べれません。
書道やペン習字などでも上手に字を書く為に、まず最初にペンの持ち方を教わります。
上手におかずを掴む為に子供の頃に箸の持ち方を教わる
ロッド操作と同じように、普段普通に行ってるこういう行為も、ペンを操作する・箸を操作するという事を行っているかと・・・
操作という面だけでなく 感度 という面でも 「指先で軽く支える」 事により感度が上がると思ってます。
リグと手元の力の関係 という、めんどくさい理論もありますが、それは抜きにしても、人間の体の中で 「一番感覚が優れてる」 のは指先・・・
指先で支える事が、同時にセンサーになってくれてるという事もあるんじゃないかと。
アジングが繊細と言われるのは、ラインの先にある 1g とかのリグを 「操作」 して 「感じる」 事だと思います。
ペン や 箸 と同じように、握り方一つで・・・
はっ!!(ー_ー)!!
だめだ、真面目な記事書いちゃってる・・・(;一_一)
すいません、下ネタや自虐ネタの一つも書けず・・・
なんか真面目に書いて恥ずかしいので、今日はこれにて失礼(-。-)y-゜゜゜
コメント欄が変態さん達の遊び場みたいになってますので、はじめましてコメントはとても感激します。
でもね・・・
「まだアジング始めたばかりでおついさんのブログを参考書がわりに読ましてもらってます。」って・・・
いや・・・こんなのアジングの参考書にはしない方が・・・
お遊び程度でお願いします・・・おついです(-。-)y-゜゜゜
今日も訪問ありがとうございます(*^^)v

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今年もあと少し、よろしくお付き合いお願いします!(^^)!
さて・・・
ちょうど、この記事書こうと写真撮ったり準備してる時に来たこの あきPさん からのコメント・・・
なんか調子乗ってる?って感じになるんで、ちょっと書きにくくなっちゃったけど・・・書きます!!
昨日書いた みそっちへのアジング講座・・・
昨日少し触れましたが、みそっちのロッドの持ち方
人それぞれな所でもあるんですけど、あまりにもロッドを握り込んでたので、みそっちに説明しました。
ただ、あまり理解して貰えたかどうか分からないので、ちょっと分かりやすく記事にできたらと・・・
ちょっと極端な写真ですが、みそっちの持ち方はこんな感じだったんです。

こんな感じで握り込むと完全に手首が 支点 になるんですよね。
別にダメって訳じゃないけど手首で釣りするようになるんで、長時間釣りしてたら肩がこると思います。
肩がこるって事は余計な力使ってる・・・
余計な力が入ってるって事は ロッドの感度を殺してたり、アタリに対しての反応が遅れる と、僕は思ってます。
なので、みそっちに僕流ですが、握り方を教えておきました。

基本的にロッドを 「握ってる」 のは、この薬指と小指の二本
野球やラケット使うスポーツされてる方は分かると思いますが、リストの力を上手に使うにはこの二本から握ることが大事。
人差し指側から握り込むと手首ってのは固くなります。
なので、握るのではなく、そこに中指を軽く巻き込み、人差し指・親指を軽く当てて三本の指で 「支えます」

ポイントは人差し指と親指の間にできた空間・・・
分かりにくいかもしれませんので、字を書くのや箸を使うのと一緒と思って貰えたらいいかと・・・
ペンの握り方って、こんな感じだと思います。

あまり字は綺麗ではないですが、一応 書道準二段・・・
人差し指と親指の間に空間があり、手首を軽く動かせる事で、ペンを滑らかに動かせると・・・

こういう持ち方では乳首が硬くなるので、肩がこったり字を書くのが苦手な方が多いかと・・・

握り込んで字を書いてみましたが、やはり書きにくいし、字が汚くなりますね(笑)
箸でもそうですが、子供がよく箸を握るように持ちますが、だいたい上手に食べれません。
書道やペン習字などでも上手に字を書く為に、まず最初にペンの持ち方を教わります。
上手におかずを掴む為に子供の頃に箸の持ち方を教わる
ロッド操作と同じように、普段普通に行ってるこういう行為も、ペンを操作する・箸を操作するという事を行っているかと・・・
操作という面だけでなく 感度 という面でも 「指先で軽く支える」 事により感度が上がると思ってます。
リグと手元の力の関係 という、めんどくさい理論もありますが、それは抜きにしても、人間の体の中で 「一番感覚が優れてる」 のは指先・・・
指先で支える事が、同時にセンサーになってくれてるという事もあるんじゃないかと。
アジングが繊細と言われるのは、ラインの先にある 1g とかのリグを 「操作」 して 「感じる」 事だと思います。
ペン や 箸 と同じように、握り方一つで・・・
はっ!!(ー_ー)!!
だめだ、真面目な記事書いちゃってる・・・(;一_一)
すいません、下ネタや自虐ネタの一つも書けず・・・
なんか真面目に書いて恥ずかしいので、今日はこれにて失礼(-。-)y-゜゜゜