2013年11月13日
祝300回 オープンゲイブとフッキング
先ほど記事を更新しようとブログページを開きましたら・・・

昨日の記事で記事総数が300となってました(=_=)
子供の頃の夏休みの日記は三日坊主だったこの僕が・・・
結構頑張ってる男・・・おついです(ToT)/~~~

にほんブログ村
ここまで継続できたのも、いろんな方のおかげです。
ブログを通し色々出会いもあり、続けて良かったし、今も楽しんでます。
あと、ブログを神3に見られるようになってから夫婦の会話も増えました。
ブログ更新が楽しくなくなった時にはやめようと思ってますが、今はしっかり楽しませて貰ってます。
もう少しブログという僕の人生の暇つぶしにお付き合いください(^_^;)
そして祝300回なんて書きましたが・・・
残念な事にこの記事は301回目ですので、プレゼントも粗品もございません(-。-)y-゜゜゜
あしからず・・・(笑)
はい、いつもの釣りの話・・・
昨日の記事にオープンゲイブとフッキングにうっすいこだわりがあると書きましたので、その辺を・・・
自作JHで引っ張るんじゃねーのか?って言われそうですが、これは自作JHのスピンオフ記事ですので(笑)
最近ね、違和感や小さいアタリを感じた時に 「軽くロッドに聞く」 という事をします。
本来ならアジングって即合わせなんでしょうけどね・・・
ヘタクソなんですっぽ抜けが多いのと、しっかりフッキングさせたいんで・・・
その軽くロッドに聞く間を作ってくれるのがオープンゲイブのフックだと思ってます。
いつもなら精巧に描かれた絵で説明するんですが、今回は300回突破記念という事で、リアルなアジのフッキングシーンを写真でご紹介いたします。
まず、ジグヘッドの水中姿勢ですが・・・

基本的にはフリーフォール・テンションフォールとも鉛部分が下に向いてると・・・
そこにリアルなアジが食ってきます。

この時にアタリを感じるのですが、ここではまだ針先は効いてません。
そこで、アタリを感じた瞬間に、ラインテンションを張りロッドを軽く立てると・・・
↑これがロッドに聞いてるのね・・・
水中ではJHのヘッド部分が持ち上がり・・・

JHが水平になった所でオープンゲイブの針先がアジの口の中で軽く効く
針先が軽く効くと、ロッドのティップに重みを感じるので、そのままフッキングして合わせると・・・

痛てぇなこのヤロー(;一_一)と、軽く効いた針先を支点にJHのヘッド部分が完全に上を向き針が刺さり込むという感じです。
手ぇ・・・マジで刺さるかと思った(ーー;)
この「ロッドに聞く」という行為ですけど、アタリを感じてからフッキングまでが3秒以内であれば別に間に挟んでも問題ないんじゃないかな?と思ってます。
ま、これはあくまで僕が行う動作と、水中でのJHの動きをイメージしただけの本当にどうでもいい話ですので気にしないでください!
ただこの間を入れてやることで、足元ポロリはかなり減りました。
でも、そんな事より僕がこの記事で伝えたい事は・・・

わざわざ、昔ルアー作ってた時の小物入れを引っ張りだしてまで自演したアジですから(ー_ー)!!
確かアイ(目)が入ってたはず・・・と、探し出しました(笑)
こんなくだらないブログ・・・これからもよろしくお願いします(^_^;)

昨日の記事で記事総数が300となってました(=_=)
子供の頃の夏休みの日記は三日坊主だったこの僕が・・・
結構頑張ってる男・・・おついです(ToT)/~~~

にほんブログ村
ここまで継続できたのも、いろんな方のおかげです。
ブログを通し色々出会いもあり、続けて良かったし、今も楽しんでます。
あと、ブログを神3に見られるようになってから夫婦の会話も増えました。
ブログ更新が楽しくなくなった時にはやめようと思ってますが、今はしっかり楽しませて貰ってます。
もう少しブログという僕の人生の暇つぶしにお付き合いください(^_^;)
そして祝300回なんて書きましたが・・・
残念な事にこの記事は301回目ですので、プレゼントも粗品もございません(-。-)y-゜゜゜
あしからず・・・(笑)
はい、いつもの釣りの話・・・
昨日の記事にオープンゲイブとフッキングにうっすいこだわりがあると書きましたので、その辺を・・・
自作JHで引っ張るんじゃねーのか?って言われそうですが、これは自作JHのスピンオフ記事ですので(笑)
最近ね、違和感や小さいアタリを感じた時に 「軽くロッドに聞く」 という事をします。
本来ならアジングって即合わせなんでしょうけどね・・・
ヘタクソなんですっぽ抜けが多いのと、しっかりフッキングさせたいんで・・・
その軽くロッドに聞く間を作ってくれるのがオープンゲイブのフックだと思ってます。
いつもなら精巧に描かれた絵で説明するんですが、今回は300回突破記念という事で、リアルなアジのフッキングシーンを写真でご紹介いたします。
まず、ジグヘッドの水中姿勢ですが・・・

基本的にはフリーフォール・テンションフォールとも鉛部分が下に向いてると・・・
そこにリアルなアジが食ってきます。

この時にアタリを感じるのですが、ここではまだ針先は効いてません。
そこで、アタリを感じた瞬間に、ラインテンションを張りロッドを軽く立てると・・・
↑これがロッドに聞いてるのね・・・
水中ではJHのヘッド部分が持ち上がり・・・

JHが水平になった所でオープンゲイブの針先がアジの口の中で軽く効く
針先が軽く効くと、ロッドのティップに重みを感じるので、そのままフッキングして合わせると・・・

痛てぇなこのヤロー(;一_一)と、軽く効いた針先を支点にJHのヘッド部分が完全に上を向き針が刺さり込むという感じです。
手ぇ・・・マジで刺さるかと思った(ーー;)
この「ロッドに聞く」という行為ですけど、アタリを感じてからフッキングまでが3秒以内であれば別に間に挟んでも問題ないんじゃないかな?と思ってます。
ま、これはあくまで僕が行う動作と、水中でのJHの動きをイメージしただけの本当にどうでもいい話ですので気にしないでください!
ただこの間を入れてやることで、足元ポロリはかなり減りました。
でも、そんな事より僕がこの記事で伝えたい事は・・・

わざわざ、昔ルアー作ってた時の小物入れを引っ張りだしてまで自演したアジですから(ー_ー)!!
確かアイ(目)が入ってたはず・・・と、探し出しました(笑)
こんなくだらないブログ・・・これからもよろしくお願いします(^_^;)